- 洗練された技術で愛車を守る -リボルト沖縄

TOYOTA・アルファード240S

那覇市よりお越しのK様
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トヨタ・アルファードのガラスコーティング施工が完了いたしました。

トヨタ最上級ミニバン、アルファード。最上級にふさわしいボディーサイズや力強さを感じるエクステリア。フロントグリルやヘッドライトが攻撃的で更なる迫力の雰囲気を出しております。

快適なカーライフを楽しまれる事、間違いないお車です。

さて今回、こちらのアルファード、人気のブラックカラーでございます。
そうです。トヨタのブラックと言えば、202カラーの黒でございます。

ご入庫時の状態を確認してみましょう。
ルーフ(屋根)部の写真です。
洗車後の写真でございますが、大量の雨ジミが確認できます。
黒のボディーは熱の吸収が白のボディーよりも圧倒的に早く、日中の日差しを浴びて、かなり熱くなります。急な雨や、一時的な雨でボディー表面に水分が残り、日差しに焼かれシミの発生になります

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こちらは施工後の写真でございます。

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雨ジミを防ぐには、ボディー表面上で、水分を自然蒸発させないようにする事が最低条件です。
洗車をする際にも、涼しい時間帯を選び、ボディー上の水分が乾かないように工夫する洗車が必要です。またキズが入りやすい(目立ちやすい)色でございますので、やさしく手洗いでお車を洗われると事が好ましいです。洗車機はNGでございます。

高度下地処理技術「リボルトアジャストシステム」にて、トヨタのブラックカラー202を丁寧に磨き、バフキズ、オーロラを出さずに綺麗に仕上げてまいります。
綺麗に整えた塗装表面上には、完全硬化型ガラス濃度100%低分子構造の「リボルト・プロ」をたっぷりとコーティングしてまいります。
分子量が小さいことは、ガラス被膜としての安定化にもなります。ポリシラザン系のガラス被膜の膜厚は1μm未満ですが、我々の低分子量ガラス被膜は3~4μmという圧倒的な膜厚を確保できております。この圧倒的な膜厚により被膜自体の耐久性が増し、ボディ塗装への外部環境からの保護に重要な役割を果たしております。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、リボルト沖縄に、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。

ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
〒901-0305 沖縄県糸満市西崎6丁目14-10 エレガント・スタイルS 101号室
TEL/FAX 098-851-8833
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施工時期:
2014年9月
施工内容:
リボルト・プロ車 ガラスコーティング